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滋賀大学経済学部の井澤龍准教授より、欧州経営史学会(European Business History Association)第21回ウィーン大会での研究報告を終えての、報告がありました。(2017/9/15)

 このたび、滋賀大学経済学部の井澤龍准教授より、オーストリア・ウィーンにあるウィーン経済大学にて開催された欧州経営史学会(European Business History Association)第21回ウィーン大会での研究報告を終えての、報告がありました。

 井澤龍准教授は、2017年8月に、オーストリア・ウィーンにあるウィーン経済大学にて開催される欧州経営史学会(European Business History Association)第21回大会の“Competing for the Tax Payer”セッションにて研究報告・意見交換を行い、同学会でのより強い認知、研究者ネットワークを広げ、今後の研究の発展に資する情報収集など調査・研究を行っておりました。

 なお、井澤龍准教授の調査・研究には、公益財団法人租税資料館より助成が行われております。

「欧州経営史学会(European Business History Association)第21回ウィーン大会での研究報告を終えて」の詳細は、こちらをクリックしてください。







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