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神戸大学大学院経済学研究科の宮崎智視准教授より、米国カリフォルニア大学アーバイン校での固定資産税と土地利用に関する調査・研究についての中間報告がありました。(2017/9/26)

 このたび、神戸大学大学院経済学研究科准教授の宮崎智視氏より、固定資産税が土地利用に与える影響に関する日米の比較研究に関する調査・研究についての中間報告がありました。

 宮崎准教授は、2017年4月より米国カリフォルニア大学アーバイン校に客員研究員として滞在し、固定資産税が土地利用に与える影響に関する日米の比較研究についての調査及び研究を行っています。

 なお、宮崎准教授の調査・研究には、公益財団法人租税資料館より助成が行われております。

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